EXPO 2025 大阪・関西万博へ行ってきた…

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2025.09.20

仕事で関わったブースへ….EXPO 2025 大阪・関西万博へ行ってきました…

とにかく…人…ひと…ヒト…

どこへ行っても…行列だらけ…6時間待ち!?

大屋根リングの上も…人だらけ…

私は…関係者入場証 ADパスを発行してもらったので…スムーズに回れましたが…

人に酔いました…。

古くからの友人の会社が運営しているブースも見学して…

疲れ果てて…新大阪へ…

やっぱり…日帰りはきつかった…


「これができたらいいな」ができる?…画像生成AI「Seedream 4.0」リリース

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2025.09.12

大概のことができそうな…画像生成AI「Seedream 4.0」がリリースされた…。

オフィシャルページをみると…

やりたかった…あんな事や…こんな事ができるらしい…。

https://seed.bytedance.com/en/seedream4_0

https://replicate.com 等のプラットフォーム経由で利用できる…。


ByteDanceが最近発表した画像生成AI「Seedream 4.0」は、非常に高性能なツールであり、さまざまな機能を備えています。この新しいモデルは、最大4K解像度の画像を生成できるだけでなく、画像編集機能も充実しています。具体的には、テキストからの画像生成だけでなく、複数の画像を参照して新しい画像を生成する能力も持っています。

主な機能と特徴

  • 高解像度生成: Seedream 4.0は、最大4Kの解像度で画像を生成することができ、特に2Kの画像は約1.8秒で処理される高速性が特徴です。
  • 多様な入力形式: ユーザーはテキストプロンプトを使用して画像を生成するだけでなく、最大6枚の参照画像を使って新しい画像を作成することも可能です。これにより、複雑なシーンやキャラクターの特徴を正確に再現できます。
  • 高度な編集機能: Seedream 4.0は、画像の編集においても優れた能力を発揮し、ユーザーが自然言語で指示を出すことで、画像の増減や修正を行うことができます。これにより、商業デザインやアート制作など、さまざまなシーンでの利用が期待されています。
  • 競争力のある性能: 初期のテストでは、Googleの「Nano Banana」やOpenAIの製品を上回る性能を示しており、特に画像編集能力においては業界内で高い評価を受けています。

このように、Seedream 4.0は、画像生成と編集の両方において非常に強力なツールであり、クリエイティブな作業を効率的にサポートすることが期待されています。

by Felo

Seedream 3.0にて生成

Illustrator バージョン 29.8.1…問題発生中…

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2025.09.10

Adobe Illustrator 9月アップデート 29.8.1の表示エラー

続報です…。

MORISAWA Fontsからログアウトしたら…
多分…正常?に…表示されました…。

MORISAWA Fontsとのバグのようです。
アップデートを待ちます…。


2025.09.09

Adobe Illustratorの9月アップデート…29.8.1で…大問題が発生している…。

イラレを開いて…焦った…焦った…💦💦💦

文字が化け化け…ぐっちゃぐちゃ…

仕事になんないわぁ…と… Illustratorフォーラム をみてみたら…

直前のバージョン(29.5~29.6.1)でも…問題があった…

今頃、言われても…


生成AIのサブスクを一本だけにした…

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2025.07.22

今まで…オープンソース生成AIモデルの各サービス毎のサブスクを利用してきたが…

実ビジネス=デザイン案件で活用可能なのは…実質「Adobe」一択!だし…

Midjourney」の解約は…結構使ってきだけに考えましたが…

まぁ…「Flux」でいいかなと…(経費の節約!節約!)

オープンソース生成AI関連のサブスクを…「Replicate」一本に集約した…。

(一先ず…上限を…5ドルに設定…)

https://replicate.com/

2025.07.22現在…これだけのサービスが使える…

言語モデル

画像モデル

動画モデル

Replicateプラットフォーム

Replicateとは
Replicateは、さまざまなオープンソースの大規模言語モデル(LLM)を集めたプラットフォームであり、AIテキスト生成、画像生成、動画生成など、多岐にわたるAIモデルを提供しています。このプラットフォームは、開発者がAPIを通じてこれらのモデルを簡単に利用できるように設計されています。

機能と利点

  • 簡単な利用: Replicateは、複雑な環境構築を必要とせず、ブラウザから直接利用できるため、高性能なデバイスを持っていないユーザーでもアクセス可能です。
  • カスタマイズ: ユーザーは独自のデータを使用してAIモデルをカスタマイズすることができ、特定のニーズに応じた出力を得ることができます。
  • 多様なモデル: Replicateでは、テキスト生成、画像生成、音楽生成など、さまざまなタスクに対応したAIモデルが提供されており、開発者は自分のプロジェクトに最適なモデルを見つけることができます。

Replicateの利用方法

Replicateを利用することで、開発者は以下のようなことが可能です:

  • AIモデルの実行: 提供されているオープンソースモデルを簡単に実行し、さまざまなアプリケーションに統合できます。
  • API経由での統合: 自分のアプリやプロジェクトにAIサービスを統合するためのAPIが用意されており、開発が容易です。

まとめ

Replicateは、オープンソースのAIモデルを集約し、開発者が簡単に利用できるようにしたプラットフォームです。AI技術の進化に伴い、さまざまな用途に対応したモデルが提供されており、特に開発者にとっては非常に便利なツールとなっています。

by Felo


ビジネス活用可能で法的リスクが一番低い画像生成AIは?

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2025.07.19現在…ChatGPT・Gemini・Grok・Genspark・Feloに…
ビジネスユースとして一番リスクの低い画像生成AIを教えて!
と問うてみた結果です…。

デザイン案件で活用する事が増えてきた…画像生成AI…
著作権等々…やっぱり法的リスクが気になりますよね…

ChatGPT
最もリスクが低いのは「Adobe Firefly」または「Shutterstock AI」です。
特にAdobeは商用に最適化されており、法務部門があっても安心して導入可能

Gemini
ビジネスユースとして一番リスクの低い画像生成AIを具体的に挙げるとすれば「Adobe Firefly」。
Adobe製品との連携がスムーズなため、既存のクリエイティブワークフローに組み込みやすい利点もあります。
Adobe Stockのライセンスされた画像やパブリックドメインのコンテンツなど、著作権上の問題がないデータで学習されていると明言されています。商用利用が可能であり、一部のプランでは著作権に関する法的保護(補償)も提供されています。

Grok
Adobe Fireflyが、ビジネスユースにおいて最もリスクが低い画像生成AIとして推奨されます。Adobeの信頼性、明確な商用利用規約、著作権リスクの低さ、クリエイティブツールとの統合性が、ビジネスでの利用に最適です。次点として、Canva AIは使いやすさとコストパフォーマンスの観点から中小企業やフリーランスに適しています。もしカスタマイズ性を重視する場合は、Stable Diffusionの商用ライセンス版も検討に値します。

Genspark
ビジネスユースにおいて最もリスクの低い画像生成AIはAdobe Fireflyです。著作権フリーの学習データ、商用利用対応、法的補償制度により、企業が安心して利用できる環境が整備されています。特に法的リスクを重視する企業には、エンタープライズ版での利用をお勧めします。

Felo
1.Adobe Firefly
2.Bing Image Creator
3.Stable Diffusion

って事かな…。

Fluxにて生成