社員と共生できる環境を真剣に考える

引用

もう…終身雇用なんて遠い昔の話…。

2020年9月の売上高が前年同月を割り込んだ中小企業は、80.2%に達したことが分かった。これで6カ月連続、昨年より減収した企業が8割を超える“異常事態”が続いている。業績悪化により賞与の削減が広がっている一方、「新型コロナで副業が可能になった」企業は2.5%にとどまった。

ITmedia ビジネスオンラインさんの投稿 2020年10月21日水曜日

会社側…経営者が…

社員と共生できる環境を真剣に考える時代!

経営側は…特に中小企業は…

「食わせている」ではなく…

「食わせていただいている」意識を…

どこかに持って…コミュニケーションを重ねていかないと…。


新しい「仕事着」!?…No.2

引用

以前の記事…新しい「仕事着」!?の…続編?です。

今回はビジネスに前向きな?スーツです。

FABRIC TOKYOは10月20日、「家専用スーツ」の先行予約販売を開始すると発表。着心地や、座った時のシルエットを意識した商品。在宅勤務の定着などでスーツの需要が減る中、自宅用の仕事着を提案し、売り上げにつなげたい考え。

ITmedia ビジネスオンラインさんの投稿 2020年10月20日火曜日

座った時にきれいなシルエットとなるよう…

肩周りが窮屈にならないよう…

長時間座ることを想定し膝にゆとりがあるデザインとした…との事。

市場開拓しているなぁ…と。

ニーズはあるだろうな…と。

ジャケット19,000円…パンツ11,000円…

家着に30,000円も!と考えるか…

仕事の為の3,0000円なら!と考えるか…?


「ヴァーチャル産業交流展2020」開催

引用

中小企業の優れた製品・技術を一堂に展示する国内最大級のトレードショー「ヴァーチャル産業交流展2020」が、2021年1月20日(水)から2月19日(金)開催される。

開催テーマ「MAKE FUTURE~シンカする日本の未来~

<開催概要>
開催日時:2021年1月20日(水)から2月19日(金)まで
出展者予定数:700社・団体
ヴァーチャル産業交流展2020公式ホームページ
https://www.sangyo-koryuten.tokyo/

<募集概要>
募集期間:2020年10月19日(月)から11月30日(月)まで
出展対象:首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)に事業所を有し、情報、環境、医療・福祉、機械・金属のいずれかの分野に属する中小企業・団体など
出展料 :中小企業者・団体 20,000円(税込)、小規模企業者・団体 15,000円(税込)

防疫に関する出展が中心になりそう…

でも…そろそろ…

その次を見据えて動かないと…手遅れになりかねない…。

首都圏の中小企業が…

生き残りをかけて試行錯誤した施策に期待します!


データ管理が企業の生死を分ける…

引用

未だに…磁気デスクで管理???

大銀行が???

りそな銀行は、東京本社で顧客1万4561人の氏名や住所などが記録された光磁気ディスク1枚を紛失したと発表しました。同社によると、口座番号などの情報は記録されておらず、外部に流出した可能性は極めて低いとしています。https://www.jiji.com/jc/article?k=2020101400477&g=eco

時事通信社さんの投稿 2020年10月13日火曜日

ソフトの問題ではなく…

単なる…モノの紛失って事ですよね。

データ管理が企業の生死を分ける時代…。

デジタル化が…やっとこさ進み始めた日本。

DX:デジタルトランスフォーメーションだ!とメディアが騒いでいる…。

ついていけない中小企業と…

過去の…古い…意味の無くなった…慣習に雁字搦めの大企業の贖罪…。

そこに…一番時間がかかりそうですね…。